20卒の俺が、就職活動辞めた話について。

先日、就職活動を完全に終了しました。

元々、就職に興味無かった(というより、やりたく無かった)のですが、唯一希望していた某企業の就活に失敗して、完全に辞めました。

この経緯の詳細については、僕のnoteに全て綴りました。
もし良かったら、見てください。

↓↓noteの記事↓↓
2018年12月。20卒ですが、就活やめました。

結局、就活とは、企業にとって、都合の良い人間を採る市場でしかない。

とりあえず、要約すると、

就職活動とは、企業にとって、都合の良い人間を採る市場である。

という事です。

「僕が独立する」のは、ただ決意表明であって、戯言に過ぎないのですが、
就職活動に関しては、結局のところ、都合の良い人間しか採らない。

逆を言うなら、企業から不採用をもらったということは、

「あなたは、弊社にとって、都合の悪い人間だ」

と言われてるに過ぎないのです。
決して、就活生自身が否定された訳ではないという事です。

就活で死ぬ事考えるなら、辞めちまえ。

僕は、就職活動とは、次の道を決める場で、生きるためでもある訳です。
正直に言うと、

死にそうになったら、辞めちまえ。

もし、死にそうになったら、僕の記事を見て、「あぁ、こんな最低な決断をしたバカがいるんだ。」と、頭の片隅に置いておいてください。
世の中、僕みたいなバカは多くいるんで(笑)

今後について

今後については、フリーランスと言ってますが、
実のところ、マジでノープラン。

いや、本当に決めてないんですよ。
周りには、「プログラミング使って、勝負するか」と言ってますが、
もう、ここまで来ると、あまりエンジニアに対して、執着がないんだよね。
受託開発はあまりやりたくないんで。。。。

とりあえず、ゆっくりしつつ、色々勉強したいですね。
学校の課題もあるので、まずは色々片付けないと。
まぁ、今週はスマブラSP嗜みつつ、ゆっくりするかな。